【尾山台の皆様へ】お正月太りと腰痛の関係!?年始の不調は「腸もみ」でスッキリ解消!

2026.01.05

【尾山台の皆様へ】お正月太りと腰痛の関係!?年始の不調は「腸もみ」でスッキリ解消!

あけましておめでとうございます! 世田谷区尾山台、ハッピーロードにある「ハッピーロード尾山台整骨院」です。

2026年がスタートしましたね。 ハッピーロードの賑わいも戻り、今日からお仕事始めという方も多いのではないでしょうか?

年末年始、皆様はどのように過ごされましたか? 「久しぶりに親戚が集まってご馳走を食べた」 「こたつでミカンやお餅を食べてのんびりした」 という方、最高のお正月ですね!

しかし、その一方で… 「なんだか体が重い」 「休み明けなのに腰が痛い」 「お腹が張って苦しい」

そんな不調を感じてはいませんか? 実はその腰痛やダルさ、**「内臓(胃腸)の疲れ」**が原因かもしれません。

■なぜ「食べ過ぎ」が「腰痛」になるの?

「食べ過ぎとお腹の不調はわかるけど、なんで腰が痛くなるの?」と疑問に思う方も多いと思います。 実は、これには深い関係があります。

1. お腹と腰は「お隣さん」 腰を支える重要な筋肉(大腰筋など)は、腸のすぐ後ろにあります。食べ過ぎや飲み過ぎで腸がむくんだり、ガスが溜まって硬くなったりすると、隣接する腰の筋肉も圧迫され、腰痛を引き起こします。

2. 内臓を守ろうとして「猫背」になる お腹の調子が悪い時、人は無意識にお腹をかばって前かがみ(猫背)になります。この姿勢が長時間続くと、背中や腰の筋肉がパンパンに張ってしまうのです。

3. 自律神経の乱れ 腸は「第二の脳」と言われるほど神経が集中しています。暴飲暴食で腸が疲弊すると、自律神経が乱れ、「寝ても疲れが取れない」「体がダルい」といった状態になります。

■年始の不調には「腸もみ」がおすすめ!

そこで、当院が自信を持っておすすめするのが**「腸もみ」**です!

「腸もみって痛そう…」と思われるかもしれませんが、ご安心ください。 当院の腸もみは、服の上から優しくお腹を刺激し、硬くなった腸をゆっくりほぐしていく、リラックス効果の高い施術です。

\こんな効果が期待できます/

  • 腰痛・背中の張りの緩和:お腹側から筋肉を緩めます。

  • お正月太りの解消:腸の動きを活発にし、代謝をアップ!老廃物の排出(デトックス)を促します。

  • 免疫力アップ:免疫細胞の多くは腸にあります。風邪やインフルエンザが流行る今の時期にぴったりです。

  • 自律神経が整う:お腹が温まると、心も体もリラックスモードになれます。

■2026年は「内側」から健康に!

七草粥でお腹を休めるのも大切ですが、固まってしまった腸のコリは、外からの刺激でほぐしてあげるのが一番の近道です。

「お正月の食べ過ぎをなかったことにしたい!」 「重い体をスッキリさせて、仕事のパフォーマンスを上げたい!」

そんな尾山台の皆様、ぜひ一度当院の「腸もみ」をご体験ください。 スタッフ一同、元気な笑顔でお待ちしております!

本年もハッピーロード尾山台整骨院をよろしくお願いいたします。



院長 加藤 周平